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2012年02月05日

オイル美容に開眼、クラランスのブラントフェイスオイル

クラランス ブラントフェイスオイル デハイドレイテッドスキン画像1

クラランス
ブラントフェイスオイル デハイドレイテッドスキン
(保湿化粧用油)



オイル美容を取り入れたいと思いつつ
「オイルってヌメヌメするし、時間経つとお肌の上でギトギトするしぃ」と、いまいちピンとこなかったんですが。

先日グロッシーボックスに入ってたこちらのクラランスのオイルに出会って「オイルってすごい」と油のチカラにすっかり魅了されてしまいました。



クラランス ブラントフェイスオイル デハイドレイテッドスキン画像2


品質の良いオイル自分に合う使い方をすれば、その効果は無限大ではないでしょうか。

わたしの場合ですが
お風呂のときにフェイスパックとして使っています。
仰仰しい使い方は一切なしで、湯船につかりながら、このオイルを顔に塗って軽くマッサージするだけ。

5滴程を手の平でよくもみこんで、顔を両手で覆いかぶせるよう塗布してあげます。あと気が向いたら軽くマッサージするだけ。(わたしは入浴中に他にもやることがあるので本当に塗ったまま放置のことが多いです)

お風呂の蒸気が良いスチームになって、お肌がもちもち。
香りもリラックスできるので、天国行きです。

あがるときに軽くぬるま湯で落とします。その後の化粧水の入りはよいし、お肌も状態も内側からの潤いを感じられます。

オイルって、人それぞれに、より合う使い方、使うタイミングもベストなときも違うわけです。それこそ朝夜の24時間軸から夏〜冬の1年軸まで。

今回オイル美容の楽しさを知ってしまったので、
まだまだオイル美容ビギナーの私は、自分に合う使い方やタイミングを探していく予定。それが見つかったとき、どっぷりハマれる美容法なんじゃないかと確認しています。

オイルひとつで、
こんなにお肌も気分も変われるんだなぁと思わせてくれたオイルでした。


p.s.
Bunkamuraでやってる
フェルメールからのラブレター展、見に行ってきました。
フェルメールといえばヒカリとカゲとあの鮮やかなブルーで、
絵から光がにじみ出ているようでした。

傑作は何回みても飽きないし、
やはり比類なき美しさを放ってました。癒されました。




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